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ウイルス性イボの治療

オキサロール

ウイルス性イボの治療 オキサロール
ウイルス性イボをオキサロールで治療する up date 2016/7/24

伝染部位ごとの治療記録

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人差し指と親指(左足)

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かかと(右足)

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親指の爪の中(左足)

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小指(左足)

イボ治療関係の写真寄せ集め
はじめに

イボができ始めたはいつだったか記憶は定かではないですが、たしか2010年くらい。
左足の人差し指と親指の間、人差し指側に小さな水泡が発生したのを覚えています。
多少の痒みもあったと思います。

大したことないデキモノと思って、水泡を潰したりしてましたが無くなることはなく、
2012年、2013年と時が経つうちに巨大な腫瘍のようになり、痒みも増していきます。
肥大した部分を爪切りで切るなどしていましたが、デキモノの肥大はとまりませんでした。
2013年には親指側にも出来てきて、とてつもない痒みに。

そして感染部位が広がることにおかしいと思い2013年5月、皮膚科で診てもらうと
ウイルス性の伝染するイボ※と診断されました。
伝染するものとも知らず、爪切り等で患部を切っていた今までの対処が
大間違いであることを悟ると共に、真剣に直していこうと誓いました。

※ウイルス性のイボは医学的にはウイルス性疣贅と言われ、
   ヒト乳頭腫ウイルスの感染によって起こるそうです。
   触っただけでは感染しませんが、皮膚や粘膜の小さな傷から感染するとのこと。
   ウイルス性イボはいくつか種類があり、私が感染したのは尋常性疣贅というもので、
   手足の末端部に出来るのが特徴のようです。

1

部位:人差し指と親指の間(左足)

治療期間 約1年6ヵ月 (2013年5月〜2014年11月)
2

部位:かかと(右足)

治療期間 約1年6ヵ月 (2013年5月〜2014年11月)
3

部位:親指の爪の中(左足)

治療期間 約10ヵ月 (2014年1月〜2014年11月)
4

部位:小指(左足)

治療期間 約1ヵ月 (2015年3月〜2015年4月)

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オキサロールの副作用の説明が載っています)
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